古都の風が春を運ぶ季節。 平安神宮にて執り行われる例祭の翌日、その清々しい余韻とともに、織部流扶桑派がお茶会を催します。 例祭という特別な節目を終えた翌日は、どこか神聖で、穏やかな空気が流れるものです。 そんな特別な空気感の中で、日常を少し離れ、一服のお茶を通して心を整える時間を過ごしませんか。 茶道に馴染みがない方も、どうぞ安心してお越しください。 「かしこまる」のは作法ではなく、ご自身の心と向き合う時間に対して。 皆様とともに、豊かなひとときを共有できましたら幸いです。 【詳細】 日時:2026年4月16日(例祭翌日) 10時~ 場所:平安神宮 参会されたい場合は、事前にチケットの購入が必要です。 チケット代: 5,000円(拝服席・副席・点心席・御供物券) 和道にてお求めいただけますので、お気軽にお申し付けください。![]()





















